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レクサスNXのマイナーチェンジまでの販売予定

レクサスNXマイナーチェンジが9月に行われますが、それまでの予定がどうなっているのか調べてみました。あくまでも予定なので、参考程度にお願いします。

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現行車の注文はいつまで?

まず、現行車の注文ですが、7月2日(日)までみたいです。ただ、早まる可能性もあるので、マイナーチェンジで安全装備が標準装備になったり、ナビのインチアップ等で10〜20万円アップが予想されるので、「安全装備は最低限で十分」「少しでも安く買いたい」という方は、6月中には決めた方が良いかと思います。
ただ、今、オプション扱いになっている安全装備に、細かなアップグレードなどもあるので、それを考えれば、マイナーチェンジがお得とも考えれるかもしれません。

マイナーチェンジ後の価格は?
マイナーチェンジで価格が10〜20万円アップと予想されてますが、まだ、ハッキリした金額が出て来ていませんが、7月7日(金)に販売店に情報が入り、翌週の14日(金)には商談用のPCにも反映される可能性があります。
なので、その辺りになれば、マイナーチェンジ後のNXの見積りを出せるようになってると思います。

マイナーチェンジ後の受注開始は?

マイナーチェンジ後のNXの受注開始については、7月20日(木)からの受注開始の予定です。
早く手に入れたいのなら、この辺りで決めなければいけないのかなと思います。

まだ、情報が少ないので、もう少し具体的になる7月までは、ライバル車の比較をしてみるのが良いかと思います。


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上海モーターショー2017で新型「NX」でワールドプレミア

上海モーターショー2017で新型「NX」のワールドプレミアがありましたね。

以前、NXの試乗をした時にSCの方から聞いた予想と、ほぼ同じ変更点でした。
imgNX_13.jpg
(レクサスHPより)


現行ではオプション扱いになっている安全装備が、予防安全パッケージ「Lexus Safety System +」として標準設定になりました。

また、最近流行りの、流れるように点灯するLEDシーケンシャルターンシグナルランプが採用されています。

新型NXの日本での発売は、2017年秋頃を予定してるようです。

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そこで、現行モデルのオーダーが、いつ頃まで可能なのかSCの方に連絡してみました。

あくまでも予定ですが、今のところ、7月2日まで受け付けるようです。

この前くらいには、新型の価格等が発表になってくるみたいです。

そして、9月14日より実車が出て来る予定みたいです。

新型は魅力的ではありますが、安全装備の標準装備化で、その分、価格が上昇するでしょうし…まあ、レクサス買われるような方は気にならないかもしれませんが。

ただ、少しでも安く手に入れたいと思っている方からすれば、今のうちに現行モデルをオーダーする選択肢もアリかと思います。


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タグ:レクサス NX
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ブルーメタリックで塗装されたC-HR

展示車・試乗車が多く用意されている間に、気になるモデルのC-HRを見ておこうと思い、今回はブルーメタリックのC-HRの見てきました。

個人的には、C-HRはイエローが似合ってると思うのですが、奇抜なデザインに奇抜なカラーなので、少し派手な感じもします。

でも、奇抜なデザインだからこそ、原色の濃い色が似合うと思います。

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そこで気になったのが、ブルーメタリック。ブルーメタリックはアクアにも使われているカラーです。

以前、ドライブ中に展示してあるのをチラッと見たことがあるのですが、少し薄いカラーなのかなという印象だったので、確認してみました。

実際に見てみると、綺麗な青色でした。
IMG_1413.JPG

しかも、モデリスタのエアロも装着されていて、買うならモデリスタのエアロを装着したいと考えているので、すごくイメージしやすく参考になりました。

イエローは派手すぎな感じがしますが、ブルーメタリックは、そこまで派手ではなく、それでいて存在感もあって良いんじゃないかと思いました。


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タグ:C-HR
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C-HRで自力見積り計算してみた

レクサス NXの試乗車と見積りをしてから、よく分からなくなってきたので、一旦、本命のトヨタ C-HRの見積りを出していきたいと思います。

今回はトヨタのHPにある支払いシミュレーションを参考にしてみました。

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その結果が下の表です。

IMG_0073.PNG

見積り内容を説明すると、車体はG-Tのガソリン4WD仕様です。

オプションの方は、純正のブラウンの本革シートが嫌なので、ブラックの本革シートを選択してます。これが7万以上します。ブラックが落ち着いてて、絶対に良いと思うのですが。

あと、これは外せないLEDヘッドランプ。これを選ばないと、流れるウィンカーになりません。しかも、15万以上もする高級オプションです。

必要ないと言われればそれまでですが、C-HRのスタイリングを更にスタイリッシュにするモデリスタのエアロも選択してます。これは、パーツ代しか含まれてないので、実際は取付工賃が加算されます。

あとはナビなどの内装品。これも必要ないかもだけど、万が一のためにドライブレコーダーも選択してます。

以上で、370万円超えと、結構、いい値段しますね。ガソリンでこれなので、ハイブリッドだと400万円近くになります。

これを高いと感じるか、それだけの価値があると感じるか、悩むところであります。


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現愛車を手放す前に純正に戻していく準備

前回のブログで、セリカの下取り価格が10万円だということがわかりました。

このまま、手放しても良いのですが、オプションパーツや社外パーツも数点装着されているので、それらを純正に戻して、車体は純正に近付けて、パーツをバラ売りしてみようかなと考えています。

とは言っても、技術がないので、簡単な作業しか出来ませんが。

なので、まずは簡単そうなテールライトを交換してみました。

現在、トヨタオプションのクリアコンビネーションランプに交換していたのですが、純正に戻します。
IMG_1234.JPG

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1.リアハッチを開け、内張りの左右の蓋を外す。
内張りの左右の蓋を外すと、ライトを固定しているナットが見えると思います。
2ヶ所見えると思うのですが、見えないところに、もう1つあり、計3ヶ所で固定されてます。
IMG_1235.JPG

2.カプラーを外す。
細いマイナスドライバーを引っ掛けると、スッと外せます。

3.ナット3ヶ所を外す。
10のスパナがあれば外せます。内装を外してれば、ラチェットも使えますが、付けたままだと狭くて、スパナしか入りません。また、ナットも落としてしまわないように気を付けましょう。
IMG_1238.JPG

4.ゆっくり引っこ抜きライトを外す。
外す時に、ボディーに傷をつけないように注意しましょう。外したついでに、普段、手の届かない場所をキレイにしておきましょう。
IMG_1236.JPG

5.逆の手順で装着し戻す。
最後にカプラーを繋いだら、ちゃんとライトが点灯するか確認しておきましょう。
IMG_1237.JPG

これだけで、30分もかからない作業です。

純正なので、フィッティングも問題なしです。

外したクリアコンビネーションランプは、手間はかかるけどオークションに出すか、手間はかからないけど金銭的に期待できない中古パーツ屋に持っていくかしたいと思います。


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H17年式ZZTセリカSS-Ⅱの下取り額は10万円

前回のブログで、レクサス NX 200t F SPORTの試乗したと記したのですが、その時に今乗ってる車の下取りについても話をしました。

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「前例がないので、予想金額が出せないので、改めて連絡します」とのことで、帰宅してからレクサスから連絡があり「10万です」と言われました。

「20~30万くらいはあるかと思ったのですが、すみません」との返答でした。

そんな、今乗ってる車の基本情報は下記の通りです。

メーカー
 >トヨタ
車種
 >セリカ
グレード
 >SS-Ⅱ
カラー
 >スーパーレッドⅤ

年式
 >H17年
走行距離
 >105,000km

ソリッドの赤なので、かなり色褪せがあり、傷みも酷いです。赤というだけで、査定額下がってるでしょうね

走行距離も10万キロを超えちゃってるので、厳しいと思います。

改造もしてあるので、この辺もノーマルの方が値段がつきやすいように思います。この辺は「必要」と思っている方に譲れば、価値が出てくるのかもしれません。

なので、下取りではなく買取りの方がいい値段がつくかもと思い、某買取りサイトを覗いてみました。

そこに、今の買取り傾向が掲載されていたのですが、ZZTセリカの価格は下落傾向みたいです。

どっちにしても、あまり期待は出来そうにありませんね。はじめから期待はしてないのですが。塗装が傷んでなければ、もう少し期待出来たのですが…手放すとなった時は、赤は損ですね。

もしかすれば、少しでも高く値段をつけてくれるかもしれないので、愛車を手放す際は、下取りや買取りなど、色々と検討してみるといいかもしれませんね。


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レクサス NX今年9月にマイナーチェンジの予定 [試乗]

今回はレクサス NX 200t F SPORTの試乗ブログです。

以前にもレクサス高松で試乗したのですが、この日は、レクサス徳島に事前に試乗予約をして伺いました。

一度試乗したことのある車種なので、軽く説明をしてもらってから試乗にでました。

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200tは排気量2000ccですが、ターボがついてるので、車格を感じさせない走りを実現してます。この感覚を味わいたくて、また試乗してみた。

試乗車の平均燃費が6km/lとディスプレイに表示されてたので、これくらいの燃費なのか質問してみたら、「短距離しか走らない試乗車なので、すこし悪い燃費になってる」とのこと。「実燃費で平均8km/l程度。上手に乗られてる方で10km/lくらい」みたいです。

試乗から戻り、今回は自分が気になってるオプションを付けて見積もりを出してもらいました。前回と違うのは、安全装備を付けたくらいです。

それで、600万近くになりました。

これで、支払いシミュレーションもしてくれたのですが、なかなか現実味のないシミュレーションになりましたが、レクサスからの提案で残価設定型プランだと、一気に現実味がでてくるマジック。ただ、個人的に長く乗りたいと思ってるので、キツくてもクレジット・ローンかなと思いました。

色々と話を聞いてる中で、納車はNXで2ヶ月待ち。登録まで含めて2ヶ月半程度かかるみたいです。

また、今年の9月頃にマイナーチェンジの話があるみたいです。詳しい情報は、まだ入ってきてないようですが、直近でマイナーチェンジしたISと同じような変更だろうとの予測でした。

安全装備がオプションではなく、標準装備になる。これに伴って、多少、車両価格も上がる予想。なので、安全装備が要らないのであれば、マイナーチェンジ前に買う方がお得です。

また、ナビのモニターがインチアップする予測をしてました。

もう少し手の届きそうな金額なら、手に入れたなと思いました。


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C-HRのBOOST IMPULSE STYLEはイエローが凄く似合ってる

トヨタカローラ店に点検しに行ってきたのですが、そこに置いてあるC-HRの試乗車にエアロが装着されていたので、待ち時間の間に見させてもらいました。
IMG_1188.JPG

ベースになってるのは、ハイブリッドモデルのグレードがS。ボディーカラーがイエローです。

装着されてるエアロが、モデリスタのフロントスポイラー+サイドスカート+リアスカートがセットになったBOOST IMPULSE STYLEでした。モデリスタとは、トヨタ自動車タイアップ商品や、店舗オリジナル商品のトータルデザイン、販売をしている会社です。

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フロントスポイラー

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材質は樹脂(ABS)で、地上高はオリジナルより約40mmダウン。
塗装済88,560円。

サイドスカート

IMG_1187.JPG
材質は樹脂(ポリプロピレン)で、地上高はオリジナルより約62mmダウン。
塗装済50,760円。

リアスカート

IMG_1189.JPG
材質は樹脂(ABS)で、地上高はオリジナルより約68mmダウン。
塗装済58,320円。

3点合計197,640円ですが、モデリスタエアロキットだとお得なセット価格で183,600円になり、14,040円お得になります。

まあカッコイイですね。イエローのカラーが似合ってます。ただ、ほかのカラーだとどうなのかなと思う部分も。C-HRのサイドにある樹脂で出来ている張り出し部分が、サイドスカートをつけた時に浮いて見えそうなイメージ。ただ、イエローは綺麗に納まってる印象でした。

フロントスポイラーは、モデリスタらしいデザインで良い感じです。地上高は40mmダウンになりますが、そんなに気を使わなくても大丈夫かと思いますが、前面に張り出してるので無茶はしない方が無難ですね。
IMG_1186.JPG

リアスカートは、最近のエアロによく採用されているデフューザー形状になってます。マフラー左右2本出しみたいになってますが、ただのデザインです。これは、個人的には、あまり好きじゃないかな。雰囲気を楽しむという部分では良いのかもしれません。

フィッティングは、社外パーツだとチリが合わないなんとこともありますが、トヨタが扱ってるモデリスタのパーツなので、全く問題ないです。

見た目のインパクトが強いC-HRですが、さらに印象を高めるモデリスタのBOOST IMPULSE STYLEで攻めてみてはいかがでしょう。


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維持費っていくら位!?自動車税

色々な車に試乗してきましたが、その車達の維持費についても考えてみたいと思います。所有した以上、無視はできない部分です。その中でも、今回は自動車税にスポットをあてたいと思います。ちなみに、ハイブリッド車は減税がありますが、今回は減税がなくなってからで進めていきます。

まず、自動車税とはですが、毎年4月に所有している車にかけられる税金です。車の排気量で税金額が違ってきます。また、ハイブリッド車などの減税される車種もあります。

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僕が現在所有しているセリカ排気量1800ccなので、自動車税は39,500円です。

今、狙っているトヨタのC-HR1200ccなので34,500円です。ハイブリッド車は1800ccなので、セリカと同じ39,500円です。どちらにしても、あまり今までと変わらない印象です。

つづいて、スズキのアルトワークス660ccなので29,500円です。軽自動車になると自動車税も安く感じてきますね。

現実的ではないレクサスのNX2000ccなので39,500円で、自動車税で考えるとセリカと変わらない結果になります。ハイブリッド車だと2500ccなので45,000です。これは高く感じますね。

こうやって見てみると、今まで39,500円の自動車税なので、C-HRにしても、さほど変わらないし、逆に手が届かないと思っているNXだと、自動車税だけ考えると、今と変わらないので、そこまで負担にならないのかなと思いました。


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トヨタのラグジュアリーSUVハリアーの実力は? [試乗]

今回は、前回のブログで比較対象として登場したトヨタのハリアーの試乗をしてきたので、その時の記事です。

試乗予約せずにお店に行ったら、前日に他店に移動してしまったみたいで、違う店舗に変更するハプニングがありました。試乗する時は、なるべく事前に予約しておくのが良いですね。今だとネットからでも簡単に出来ますからね。

今回、試乗したのは特別仕様車のPREMIUM“Style ASH”です。2.0Lの2WDです。ホイールやインテリアカラーの違いがありますが、基本的にはベース車両と同じです。
carlineup_harrier_grade_special_2_39_pc.png
(トヨタ公式サイトより)


はじめに感想を言ってしまいますが、少し期待はずれでした。と言うのも、僕の中の比較対象がレクサスのNXだから、ここと比べてしまうと物足りない感じがしました。

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まず、インテリアなのですが、高級感があるインテリアではあるのですが優雅さでいうと、やっぱりNXの方が上だと感じました。ただ、決して悪くはないです。

走りは、ゆったりと疲れにくい走りが出来そうだと感じました。サスペンションは良いのではないでしょうか。気になったのはエンジンパワー。このボディーに2.0Lエンジンでは少し非力に感じました。ここも、NXだと非力に感じなかったので、余計に気になります。ハリアーの2.0Lエンジンの出力が151PSの19.7kgf・mなのに対して、NXは238PSの35.7kgf・mで全然、違うので当然の結果なのかもしれません。また、同じ2.0Lの排気量ですが、NXはターボエンジンなのも効いてると思います。ハイブリットだと調度良いのかもしれません。

ハリアー悪くはないですが、もう少し決め手に欠けるかなという印象でした。人気車種なので、僕の感性がズレてる可能性がありますが、ハリアーの2.0Lを買うなら、C-HRのハイブリット買うし。ハリアーのハイブリット買うなら、もう少し頑張ってNXを買うかなと個人的に思いました。


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